金融商品取引業者 第一種金融商品取引業 第二種金融商品取引業
登録番号:関東財務局長(金商)第73号 加入協会:日本証券業協会
宅地建物取引業 東京都知事(2)第92155号

事業内容BUSINESS

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証券化業務・不動産業務

証券化業務

ロックハラード証券では、ファンド事業を行うお客様が各種ファンドを新たに組成しようとする場合や既存ファンドの再構築等を行おうとする場合に必要となる「有価証券の私募の取扱い業務」及び「有価証券の売買の媒介業務」を行っております。また、借入金等の調達資金の金利変動リスクをヘッジするための金利キャップ取引や金利スワップ取引の媒介業務も行っておりますので、お客様のニーズに合わせ、資金調達とリスクヘッジの両面からサービスを提供いたします。

当社では、これまでに様々なお客様からのご依頼に基づき、延べ1,000件を超える取扱いを行っており、これらの実績で培った豊富な知識と経験により、証券化事業のお手伝いをいたします。

また、ファンド事業を行うお客様を対象として、次のような、ファンド組成に向けた仕組みの企画提案から案件実行までのアレンジメントを行っております。

主な取扱商品
  • 社債
  • 国内外の投資信託等の受益証券、投資証券
  • 特定目的会社の特定社債、優先出資証券
  • 組合出資持分
    (匿名組合、投資事業有限責任組合、有限責任事業組合その他任意組合)
  • 信託受益権

上記以外にもお取扱い可能な商品もございます。お気軽にお問合せください。

不動産業務

土地や建物の活用は、やり直すことが困難であることから、活用方法の選択を間違うと取り返しのつかなくなることがあり、慎重な判断が必要です。土地や建物が持つ潜在的な価値や需要を慎重に診断して、長期的な安定収益を確保するためにも、活用する目的に合わせた最適な方法を選ぶ必要があります。
ロックハラード証券では、土地や建物の活用における初期費用や運用期間中の収支見積り等の資料を作成、オーナー様に対して、活用を行うかどうかの判断に必要なアドバイスを行います。また、実際に土地や建物の活用を進める際のテナントの誘致、建設会社や行政機関等関係当事者との調整に関するアドバイスや支援業務を行います。

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上記業務についてのお問合せは
ロックハラード証券株式会社 [金融商品部]03-3516-2353まで